Analog illustration
アナログイラストを載せています。
コピック、万年筆インク、顔彩(Sumi Colors / 絵墨)、透明 水彩(分離色)、などを使用しています。

エル・アンドール
2025.08.01
使用画材
ホルベイン・アルビレオ水彩紙
コピック


セドリック・アンドール
使用画材
ホルベイン・アルビレオ水彩紙
コピック



Elle
2026.01.06
使用画材
Paper:ミューズ・Doアートペーパー
ink:Ferris Wheel Press LADY ROSE
Pen:PILOT iro-utsushi


使用画材
Paper:ミューズ・Doアートペーパー
ink:石丸文行堂 カラーバーインク
No.7 Cherry Blossom
Pen:コピックマルチライナー・ワイン

Mary
使用画材
Paper:ミューズ・ホワイトワトソン
ink:PILOT 色彩雫 竹炭
Pen:コピックマルチライナー・ブラック

エル・アンドール
2024.11.11
使用画材
マルマン・ヴィフアール ポストカード
コピック
uni-ball Signo UM-100.25 金 0.8
タチカワ PURE WHITE 0.5
エルのイメージカラーである緑をメインに使用した一枚です。
リボンの中心にある赤薔薇は、エルの永遠のパートナーであるセドリックの存在を表しています。

使用画材
ミューズ・ランプライト
呉竹・GANSAI TAMBI Sumi Colors
2025.05.20
海外限定で発売された、呉竹 顔彩耽美の墨カラーズで着色しました。煤と顔料で作られた顔彩だそうで、とても深みのある色で気に入っています。
墨だと和の印象が強いですが、洋風の絵に合わせても綺麗なのではないかと感じています。

エル・アンドール (Remake)
2025.07.09
使用画材
ホルベイン・アルビレオ水彩紙
コピック
約1年前に描いたイラストをリメイクしました。
本格的にアナログ絵を描き始めたきっかけの絵で、いつかちゃんとコピックでリメイクしたいと思っていましたが、なかなか着手出来ず1年も経ってしまいました。


1年前の絵との比較画像です。
過去絵の方は100均アルコールマーカーで着色しています。
100均アルコールマーカーは使い心地自体は良いと思いますが、耐光性が低いので2ヵ月ほどで退色してしまいます。実物は色が抜けて全体的に黄色くなってしまったので、比較画像では描いた当時に撮影したものを使用しています。

エル・アンドール
2025.03.08
使用画材
マルマン・ヴィフアール 中目
コピック


シェリル・アンドール
2025.10.18

同じ線画を使用して、水彩分離色の塗り比較をしたものです。
右:ハルモニア・ダスクスカイ
左:ハルモニア・ファントムミスト

透明水彩
使用画材
ミューズ・ホワイトワトソンてのひらペーパー
ホルベイン:ジョーンブリヤンNo.1/シェルピンク/ローズマダー
クサカベ:ハルモニア-ウィッチボルドー
(魔女の赤ワイン)
マーシャ・レイノルズ
2025.05.22
使用画材
ホルベイン・アルビレオ水彩紙
コピック

万年筆インク
ink:SAILOR ゆらめくインク
右:心隈 左:花心
Paper:ミューズ・マーメイドリップル


Copic
使用画材
クレールフォンテーヌ アクアパット
コピック/ホルベイン 不透明水彩絵具〈ガッシュ〉/呉竹 顔彩耽美(オパールカラーズ)/クサカベ シャインパール
レイ・アンドール
2025.03.29


万年筆インク
使用画材
ミューズ Doアートペーパー
Ferris Wheel Press・April Showers
コピックマルチライナー・オリーブ
使用画材
ミューズ ランプライト
呉竹 顔彩耽美・グラファイトカラーズ


使用画材
クレールフォンテーヌ アクアパット
コピック/ホルベイン 不透明水彩絵具〈ガッシュ〉/呉竹 顔彩耽美/クサカベ シャインパール

ルイ・アンドール
2025.04.04

使用画材
ミューズ・ランプライト
ホルベイン ナイトフォールカラーズ-ナイトフォールレッド

エル・アンドール
2025.04.12
使用画材
クレールフォンテーヌ アクアパット
コピック/ホルベイン 不透明水彩絵具〈ガッシュ〉/呉竹 顔彩耽美



エル・アンドール
2024.09.07
紙:ヴィフアール 中目
ミリペン:コピックマルチライナー
マーカー:コピック/Ohuhu

エル・アンドール
2025.02.06
紙:ヴィフアール 中目
ミリペン:コピックマルチライナー
マーカー:コピック

エル・エインズワース
2024.12.08
使用画材
ミューズ・ホワイトワトソン
1/4色紙/コピック